Salesforce Japanとはどんな会社か
Salesforce Japan(株式会社セールスフォース・ジャパン)は、CRM/SFAの世界シェアNo.1企業であるSalesforceの日本法人です。2000年に設立され、現在は数千名規模の従業員を抱えるIT業界有数の外資系企業です。
「Ohana(家族)」という文化を大切にしており、「Give Back(社会貢献)」の精神が社内に根付いています。毎年「働きやすい会社ランキング」上位に入ることでも知られています。
外資系IT30社超のネットワークを持つ、グローバルキャリ…
Salesforce Japan(株式会社セールスフォース・ジャパン)は、CRM/SFAの世界シェアNo.1企業であるSalesforceの日本法人です。2000年に設立され、現在は数千名規模の従業員を抱えるIT業界有数の外資系企業です。
「Ohana(家族)」という文化を大切にしており、「Give Back(社会貢献)」の精神が社内に根付いています。毎年「働きやすい会社ランキング」上位に入ることでも知られています。
Salesforce Japanの選考は、概ね以下のステップで進みます:
全体で2〜3ヶ月かかることが多く、外資系の中でも比較的丁寧な選考プロセスです。
AEやAM職を目指す場合、以下のいずれかを持っていると有利です:
Salesforceの選考で最も重視されるのは「なぜSalesforceなのか」というWhy Salesforceの軸です。単に「外資系だから」「年収が高いから」という理由だけでは通過が難しい傾向があります。
採用側は「Salesforceで何を実現したいか」「どんな価値を提供できるか」を聞いています。Ohana文化への共感も重要な要素です。
この記事を担当:中島 恵
新卒Salesforce入社・採用担当6年後にエージェント転身。外資系SaaS30社超との取引実績。英語面接通過率87%。
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