独立系(元Googleリクルーター)
橋本 大樹
Daiki Hashimoto · エージェント歴 3年
伴走で大切にしていること
“スタックより、チームの雰囲気と技術的意思決定のプロセスを知ってほしい。「CI/CD整っています」「技術負債に向き合っています」が本当かどうかを確認してから紹介します。それが一番、入社後のミスマッチを防ぐと思っています。”
— 橋本 大樹
エンジニア・PdMのキャリアを、技術で理解するエージェント
Googleでエンジニアリングリクルーターを3年経験後、独立。自身もRailsで個人開発をしているため、「TypeScript使えます」「AWSの経験があります」の裏にある実態を理解できます。技術スタックの羅列じゃなく、どんなチームで何を作ってきたかを一緒に言語化します。
こういう方に向いています
- ✓SIer・受託開発から自社開発に移りたいエンジニア
- ✓技術スタックではなく、働き方やチームで会社を選びたい方
- ✓スタートアップのPdM・エンジニアポジションを探している方
「自分に当てはまる」と思ったら
登録不要・3分で送れます
こういう方には向いていないかもしれません
正直に書くことで、ミスマッチを防ぎたいと思っています。
- —非エンジニア職(営業・CS・マーケ)の転職を探されている方(専門外です)
- —大手SIerや伝統的な受託環境での転職を希望されている方
大切にしているスタンス
「なんとなくモダンな環境」ではなく、何が本当に合うかを一緒に深掘りします。
強み・専門領域
技術面接の内容・コードレビュー文化・技術負債の実態まで把握した上で企業を紹介します。「モダンな環境」という言葉が何を指すかを、具体的に確認してから紹介しています。
得意な転職パターン
- →SIer・受託 → 自社開発
- →大手 → シード〜シリーズB
- →エンジニア → PdM
支援実績の一例
SIer5年・Javaエンジニア → シリーズBスタートアップのフルスタック(Go/React)、フルリモート勤務・年収100万円アップ。
※ プライバシー保護のため詳細は匿名化しています
よく聞かれる質問
Q.最初の面談では何を話しますか?
A.現職の技術スタックと、何をやっていて何が物足りないかを聞きます。「モダンな環境に行きたい」という方がほとんどですが、モダンの定義は人によって違うので、そこをまず一緒に言語化します。
Q.エンジニア以外の職種も相談できますか?
A.PdMやデザイナーは対応できます。ただし営業・CS・マーケティングは専門外です。技術的なバックグラウンドを持つビジネス職なら一度相談ください。
Q.他のエージェントとどこが一番違いますか?
A.自分でコードを書くので、「CI/CD整っています」「技術負債に向き合っています」が本当かを企業に確認してから紹介しています。求人票の言葉を鵜呑みにしないのが最大の違いです。
利用者の声
“
技術面接の対策が本当に的確でした。「この会社のコードベースはこういう傾向があるから、こう答えるといい」という具体的なアドバイスをもらえて、他の会社とは違うと感じました。
— SIerエンジニア / 30代前半 / スタートアップへ転職
初回はこう進みます
問い合わせフォームから送信(3分)
エージェントから返信(目安:24時間以内(土日除く))
オンライン面談30分ほど(現状ヒアリング・方向性の確認)
合いそうであれば、本格的なサポートをスタート